胃カメラ

検査

概要

・口や鼻からカメラを入れ、咽頭・食道・胃・十二指腸の観察が可能。
・口から挿入する経口内視鏡(8~9mm)や鼻から挿入する経鼻内視鏡(5~6mm)がある。
・バリウム検査と異なり内部から観察でき、怪しい組織を摘まむ(生検)が可能。
・ピロリ菌の検査が可能。
・検査時に眠るために鎮静剤を用いることもある。
 ①ドルミカム(ミダゾラム)
 ②ディプリバン(プロポフォール)

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